「MarkeZine Day 2019 Spring」に、マーケティング マネージャー山崎が登壇しました

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3月7日(木)と3月8日(金)の2日間にわたって御茶ノ水ソラシティで開催された「MarkeZine Day 2019 Spring」。3月8日13時50分からA会場で行なわれたイベントに、スマートニュース株式会社マーケティング マネージャーの山崎が登壇しました。

御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
会場は御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター

イベントテーマ
イベントのテーマは、スマートニュース・ネスレ日本と考える、統合メディアプランナーとして領域を超えるための3つの視点。

セッションスタート
ネスレ日本の村岡さまとモデレーターを務めるベストインクラスプロデューサーズ菅さまとともに、ディスカッションがスタートしました。

山崎
統合メディアプランニングのPDCAの回し方、デジタルマーケターがアップデートすべき視座について 実体験をもとに語る山崎。多くの来場者がメモをとる手が止まりませんでした。

スマートニュースの場合
スマートニュースのマーケティング事例も、イベント限定で紹介しました。

イベント終盤。「統合メディアプランナーとして活躍する機会をどのように手に入れるのか」という問いに対して、30歳でマーケティングマネージャーを務める山崎が自身の考えを語りました。

「自分の意見をもって発信することが大事です。他社の事例を模倣するのではなく『自分はこう思います。なぜなら……』と、回答できるようにしておく。一方で、チームの人が同じ目線で動いてくれないと結果は出せないので、熱意をもってまわりを巻き込みながら実績を積み上げていくことが重要だと思います」

山崎の熱いコメントで、イベントは終了。150名規模の会場は立ち見が出るほどの超満員でした。

登壇者写真

最後に登壇者全員で記念写真! 村岡さま、菅さま、ご来場者のみなさま、ありがとうございました。

山崎 佑介(Yusuke Yamazaki)
スマートニュース株式会社 マーケティング マネージャー。2013年京都大学経済学部卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社。データアナリスト、経営企画を経て、動画事業の子会社の立ち上げに携わり、YouTuberとしても活動。2016年6月にスマートニュース株式会社入社。現職ではオンライン・オフラインのマーケティング業務を横断的に担当。

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markezine.jp